故郷に向かっていた秦瓊(しんけい)は、途中で家宝の?(かん)を盗まれ、手がかりを得るため王可君(おうかくん)を訪ねるが、全ては?雄信(ぜんゆうしん)が仕組んだことだったと知る。天涯孤独で怪力自慢の羅士信(らししん)を王可君から譲り受け秦瓊は再び故郷に旅立った。一方、貢ぎ物強奪について話を聞こうと、宇文成都(うぶんせいと)と会った玉郡主(ぎょくぐんしゅ)だったが・・・。

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