秦瓊(しんけい)は単盈盈(ぜんえいえい)らを連れ帰郷し、母と再会した。その後、羅成(らせい)と2人で唐璧(とうへき)大元帥のもとへ行くが、秦瓊を旗牌長(きはいちょう)に推す唐璧に反対する徠乎爾(らいこじ)に戦いを挑まれ、勝たなければ官職は与えないと言われ・・・。病に倒れた独孤(どっこ)皇后は、文(ぶん)帝を恨みながら死んだ。皇后の死後、文帝は悪夢にうなされ、病にかかってしまう。

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