父・文(ぶん)帝を毒殺しようとした楊広(ようこう)だったが、文帝の優しい言葉にいったん思いとどまる。長安で贈り物を届けた秦瓊(しんけい)一行は祭りを見物。そこで偶然、宇文恵及(うぶんけいきゅう)の悪行を目にした王伯当(おうはくとう)が恵及を殺してしまい・・・。高?(こうけい)に楊広の悪事を知らされた文帝。さらに玉郡主(ぎょくぐんしゅ)に、毒の証拠を示され・・・。

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