玉郡主(ぎょくぐんしゅ)は、楊林(ようりん)が秦瓊(しんけい)の父の敵(かたき)だと知り悲しみ悩んだ末に、秦瓊を陰で支え、姑に孝を尽くすことで父の罪を償おうと心に決める。楊広(ようこう)は、竇建徳(とうけんとく)がひそかに兵馬を調達していることを聞くと、宮中に呼び出した。そして剣舞を披露しながら、竇建徳を威嚇し・・・。

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