王伯当(おうはくとう)は東方玉梅(とうほうぎょくばい)を娶ったが、程咬金(ていこうきん)に玉梅のことを「尻軽」と揶揄され、思わず玉梅とけんかをしてしまう。出て行った玉梅を連れ戻すよう命じられた咬金と伯当だったが、伯当は咬金の口車に乗せられ、汜水関(しすいかん)を攻め捕縛されてしまう。すると、咬金は玉梅のところに行き伯当が捕まったことを告げ・・・。

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