娘のサリーからベティの病状を告げられたドンは、子供たちの面倒を見ると申し出るが、断られてしまう。その後、カリフォルニアに到着した彼は、ステファニーと再会。自己啓発のための療養施設に行くという彼女に同行することになる。しかし、他の参加者の発言にショックを受けたステファニーが先に帰ってしまったため、ドンは施設に足止めをくらうことになる。その後、一人で参加したグループセラピーで、ついに心の平静を見つけるのだった。

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