ミノはスンジョンを見ると動悸がするようになり、秘書のウシクからおかしいと言われる。そして、今度は珍しい模様の時計の夢を見るようになる。スンジョンは、ミノが会長を出し抜くための計画に利用されたことで辞表を提出。会長からは会社を裏切ったと誤解を受けて殴られてしまう。そんなスンジョンをジュニが慰める。その直後、スンジョンは暴漢に襲われてミノに助けられるが喧嘩別れ。間もなく、自分のためにドンウクが注文していた指輪をミノが受け取ったと知り彼の家に向かう。そこは、ドンウクがいつか2人で住みたいと話した家だった。

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