目覚めたミノは主治医から、移植手術後にドナーの記憶や性格を受け継ぐ"セルラーメモリー"現象について聞かされ、さらにスンジョンが好きなのではと言われ当惑する。ジュニは、スンジョンと仲を嫉妬するミノに、「スンジョンが好きだ」と宣言。その頃、スンジョンはガンで余命5ヶ月だという会長のために秘密裏に動いていた。会長の病気を知ったジュニはクーデターを決心し、マスコミにリークする。ミノが情報を流したと思い込み、一方的に責めるスンジョン。その後を追ったミノは、車に轢かれそうになったスンジョンを助けキスしてしまう。

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