ミノは会長に経営権を放棄するよう冷酷に迫るものの、心の痛みを感じていた。スンジョンは、代表理事就任が決まったジュニから長年の想いを告げられるが「友達以上には思えない」と言う。ナ刑事は昏睡状態のヨンベの携帯を調べ、黒幕はジュニではとにらむ。だが、取調べに応じたジュニは関与を否定。証拠もなく、すぐに帰される。間もなく、会長が亡くなり、その死を嘆くミノは連絡を絶ってしまう。数日後、心配するスンジョンはミノから連絡を受け、彼の両親の墓参につき合う。帰り道、ミノはスンジョンに愛を告白しキス。彼女も受け入れる。

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