ミノについて調べていたジュニは、彼のドナーがドンウクだったことを知る。ヘルミアはゴールド社に口座を差し押さえられ倒産寸前に。窮地に陥ったミノは金策に走り回るが、金を工面できない。ミノがジュニに言われるまま、土下座しようとした瞬間、大物金融業者のチャン女史が融資を申し出る。女史はミノの父を恩人だと言い、父のような経営者になれと励ます。新製品事業が軌道に乗り、スンジョンへの想いを改めて告白するミノ。ヨンベに脅迫されたジュニは、ミノにもドンウク殺しの犯人だと気づかれ、スンジョンにドナーのことを知らせようと…。

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