公明は歌会で刺客に襲われ現代にタイムスリップするが、皇太后をはじめ大勢の重臣が公明の消える瞬間を目撃しており、公明はお尋ね者となってしまう。公明は猛反対する湘湘を説得し、必ず戻ってくると約束して再び漢へと向かう。そんな公明を待ち受けていたのは、妖術の真偽を確かめるための公開処刑だった。皇帝や重臣が見守る中、公明は自分に矢を射る役目を王莽に託す。一方、撮影を進めていた湘湘は、突然その場に倒れてしまい…。

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