千鶴とあやねの悪い噂が流れたのは、自分のせいだと思った爽子は、これ以上迷惑をかけまいと千鶴やあやね、そして風早からも距離をおこうとする。急に爽子に避けられる千鶴たちは戸惑い、納得ができないでいた。風早は、そんな爽子の気持ちを確かめようとするのであった。

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001