くるみと友だちになった(?)爽子は、何度も気さくに声をかけて手を振ってくれるくるみに、ぎこちなく手を振り返す。その様子を見た千鶴とあやねは、少々呆れ顔。そんな爽子は、風早と自然に話すことのできるくるみに自分の悩みを相談するのだが・・・。

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