涙をこぼすくるみにもらい泣きをする爽子。2人は泣きながらも、風早のことを語りだした。素直に風早への思いを話してくれるくるみに、爽子はとても嬉しく感じる。そしてくるみは爽子に、自分がピンのことを好きだ、と風早が誤解してると話し始めた。

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