部長との同居を解消し、マコトと暮らすことになった蛍。心配していたインテリア事業部の仲間たちにも一緒に暮らしていることを報告。一緒に楽しく暮らそうとはりきる蛍だったが、マコトと一緒に寝転がってマンガを読んでいても、なんだかしっくり来ない。蛍が部長と暮らしていたことを吹っ切れていないことに気づいたマコトは、会社でも頑張って、家でも頑張っている姿を見ていると、自分ではありのままの蛍でいさせてあげられないと考え・・・。

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