今回、ハウス加賀谷が修復工事の助っ人に向かった先はまたしても世界遺産! いわずと知れたペルーの宝、インカ帝国の中心都市『マチュ・ピチュ遺跡』。
15世紀に繁栄したインカ時代の建築物が、3,300ヘクタールの広大な敷地にそのまま残っている『マチュ・ピチュ遺跡』。
標高はなんと標高2,500m。そんな厳しい環境から常に風化の危機にさらされているが、修復工事の作業員にとってもそこは過酷な現場だった。
そんなことも知らず、元気に日本を飛び立った加賀谷。果たして今回はどんな困難が待ち受けているのか・・・!?

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