態度が急によそよそしくなったスンヒにポクシルは傷つく。ポクシルとその家族の周囲から離れるべきだと考えたスンヒは、ジョンフンに契約金を返して会社を辞める。それを聞いたポクシルは、酔った勢いでスンヒの家へ行き、態度の急変を泣きながら責める。ついにはジニに置き手紙を残して田舎のスノクの元へ。ジニは、イ会長と共に迎えに行くが、ポクシルは帰ろうとしない。イ会長は一計を案じ、スンヒに迎えに行かせようとする。

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001