イ会長の頼みでポクシルを迎えに来たスンヒは「脚本家になる手助けをしてやる」と嘘をついてソウルへ連れ戻す。ジニはポクシルの誕生日パーティを開き、招待したスンヒの前でジョンフンとポクシルを結婚させようと考えている事を公表。状況の複雑さに疲れ、気分転換とロケハンを兼ねオーストラリア行きを決めたスンヒ。そんな彼にミヒョンはオーストラリアの映画関係者を紹介し、自分も一緒にオーストラリアへ…と考え始めていた。

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