#8

 
派遣社員として、テレオペをしている江古田ちゃん。やっと休憩できるお昼の時間に、同僚の派遣社員に誘われて一緒にお昼を食べることに。「せっかくのお昼休みなのに他の人は会社やお客の悪口ばっかりでしょ?」と切り出され、それに続く言葉の数々に呆れる江古田ちゃん。 江古田ちゃんの「マイ箸持とうかな」という何気ない発言に、マー君が思わぬ反論をする。実は、マー君の反論の裏にはマー君の恐るべき思惑があった・・・。江古田ちゃんのお姉ちゃんは26歳、元ヤン、今はギャルの学生。奇行癖あり。時々、変わった質問をしてくる。「後悔先に立たずってどういう意味?」江古田ちゃんは、お姉ちゃんの腕の根性焼きの痕を指さし、「その若気の至りで作った根性焼きは、今消したくても消せないってことさ」と説明する。それを聞いたお姉ちゃんは、衝撃の発言をする!ある日突然、江古田ちゃんと友人Mが、男友達にお願いする。「友達のよしみで協力してくれる?力いっぱい押さえつけてくれればいいから」戸惑う男は、二人を全力で押さえつける。必死で抵抗する江古田ちゃんと友人M。「動けな~い!抗えな~い!やっぱり男の力にはかなわな~い!」果たして、二人の本当の目的とはいかに!?

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