カイトはキメラアントの腕が発見された場所とそのときの海流情報から、腕の持ち主の居場所をつきとめた。そこは一切の機械文明を遮断した国で、情報が出てこない閉鎖的な場所だった。一方その頃、キメラアントたちはさらに進化をとげようとしていた。

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