大衆食堂の店主・唐川(野間口徹)が妻(堀内敬子)を残し自殺を図ったのは鏡(北村有起哉)が「店を差し押さえるぞ」と恫喝したためだとして、弁護士の吹雪(及川光博)は損害賠償を求める裁判を起こした。一方、鈴宮(井上真央)は南部(木南晴夏)や木綿子(鈴木砂羽)の協力で、唐川夫妻の家庭の事情を明らかにしていく。鏡は責任を取り、宝町税務署を追われてしまうのか?鏡とぐ~子のトッカンコンビは解散してしまうのか?

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