巨大龍星の上で、銀次郎と赤井が対峙している。切りつける赤井に、よける銀次郎。しかし青い女の為だけに生きようとする赤井の気迫に、迷いのある銀次郎は気圧されて行く。「自分の心の鍵は開けられないのか」と銀次郎の動揺を誘った赤井は、遂に銀次郎に深手を負わせるのだった。

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