霧が立ち込める夕暮れ時。芙美は文化祭で知り合った女子高生・佐保を静流、信乃、亜季に紹介する。喫茶店に入り、談笑する一同。そんな中、拝みに興味を持つ佐保から「祖父にお話を伺えないか?」と相談された静流は困ってしまう。

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001