満開に咲く大きな一本桜を、瑞生が感嘆し見上げていると、一瞬奇妙な風に邪魔される。あちこちに花びらをつけたまま登校した瑞生は、久佐子と優にはらってもらいつつ、次回の壁新聞の話を始める。結果、写真を掲載!しかもそれを瑞生が撮ることになった!

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