暖かな陽の光が射す神峯町。人間が活気付く初夏。それは、モノたちにもいえること。いつも見ているとは言え、あまりにも多いため憂鬱な気分になってしまう静流。静流は、瑞生とお爺ちゃんに相談はするものの「気にし過ぎだ」と軽くあしらわれてしまう。

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001