「晴れの大国」では、王族が結婚する際、神官庁の承認を得なければならない。しかし神官庁はそれを拒否。ニケに命の危険が伴う儀式「闇返りの儀」を行うことを求める。ニケの身を案じるリビだが、ニケは承認を得るため、自分の意志で儀式に臨む。

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