エリカに告白したと宣戦布告をする日下部に対して、佐田はエリカをただの暇潰しだと言い放つ。一方のエリカは、偶然にも佐田と日下部の会話を聞いてしまっ ていた。佐田の言葉をきいたエリカは、決意を固め、もう彼氏のフリはしなくていいと佐田に告げる。佐田と距離を置いたエリカは日下部を好きになれたらと言 いつつも、どっちつかずのまま日々を過ごしていた。そんな中、ホワイトデーを迎えたエリカは…。

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001