後漢第12代皇帝劉宏の崩御後、何進大将軍が実の妹・何太后の子・劉弁を皇帝の座に就かせたことから、朝廷は、劉弁の腹違いの弟・劉協を支持する勢力と対立。さらに、張譲が、宦官撲滅を訴える何進と袁紹から自らの地位を守るため、何太后に接近したため、朝廷内は大混乱となった…

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