夏といえば、恐怖スポット。日本ならではの生き地獄を具現化した「恐山」でその異様な光景を目の当たりにする女華(ジョハナ)。第3話で女華(ジョハナ)が足を踏み入れたのは死後の世界。そこで彼女を恐れさせたものとは……。恐山から、離れた彼女を待っていたのは、郷土料理と温泉。浅虫温泉で疲れを癒された彼女が持った感情は、"感動"でした。

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