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ガムシャラ旅行団

感動をよぶバックパックな旅

2012年10月12日 配信開始

各話一覧

並び順

#1 PART1 メコン編 1

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#1 PART1 メコン編 1

216ポイント 7日間 26:45

日本語、フランス語のほかに合計5ヶ国語を自由に操るインターナショナルな芸人"イザベルとベネ"が、日本を出発し、辿り着いた場所は、中国雲南省の旅の基点として知られる、昆明(こんめい)。 到着した2人がまず体験したのが、コミュニケーションの難しさ。 中国語しか通じない昆明空港でいきなりへこんでしまった2人。旅は続行できるのか?

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#2 PART1 メコン編 2

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#2 PART1 メコン編 2

216ポイント 7日間 26:45

前回に続き、舞台は昆明(こんめい)からスタート。市内でサニ族の民芸品を売る、サニ族のおばちゃんと出会ったイザベルとベネ。ちょっとあやしい日本語をで弾丸のごとく喋りまくるこのおばちゃん、週に一度はサニ族が多く住むことで知られる、雲南省随一の奇岩森林、石林に帰るとのことで、それに便乗して2人も石林に行くことに。

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#3 PART1 メコン編 3

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#3 PART1 メコン編 3

216ポイント 7日間 26:45

今回は長距離バスに乗って、昆明から西に300キロ離れたところに位置する大理を目指す。初めての陸での長距離移動で、ホコリを巻き上げつつガタガタ道をノンストップでひたすら進むバスに大興奮のイザベルとベネ。到着した大理のホテルでホコリを洗い流し、翌朝は山々に囲まれて昇る朝日を見にいくことに。

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#4 PART1 メコン編 4

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#4 PART1 メコン編 4

216ポイント 7日間 26:45

前回と同様、旅の舞台は大理。 大理は白を神聖な色として崇める民族ペー族がいることで有名だという。ホテルで出会った中国人カメラマンと一緒に大理観光に出掛けることになったイザベルとベネは、ペー族の文化に触れるため、参加者500人超でしかもそのうち9割が中国人という巨大観光ツアーに参加する。

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#5 PART1 メコン編 5

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#5 PART1 メコン編 5

216ポイント 7日間 26:45

前回、偶然知り合った中国人カメラマンのテイさんと一緒に大里を探索したイザベルとベネ。いよいよ大理を離れるにあたり、テイさんやホテルのスタッフなどと別れの時が迫る。二人の目には思わず涙が…。その後、次の目的地の景洪(ケイコウ)へ飛行機で移動のため再び昆明へ。空港での待ち時間に大胆にも散髪屋に挑戦する。

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#6 PART1 メコン編 6

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#6 PART1 メコン編 6

216ポイント 7日間 26:45

今回は、旅の経由地、景洪(けいこう)を探索する。景洪はタイ族をはじめ近隣の少数民族が共存するユニークな街。イザベルとベネはここでロープによる川(湖)渡りに挑戦。恐怖のあまり大声で悲鳴を上げることに。この旅のテーマであるメコン川も訪れ、旅は次の街モウロウへと向かっていく。

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#7 PART1 メコン編 7

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#7 PART1 メコン編 7

216ポイント 7日間 26:45

今回はいよいよラオス北部へと向かう。中国雲南省、モウロウからバスで走ること約2時間、ラオスへの入国が可能な町モーハンに到着し、陸路での国境越えを初体験。無事国境を渡ったイザベルとベネは、ラオス北部の小さな町、ルアンナムターに入る。

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#8 PART1 メコン編 8

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#8 PART1 メコン編 8

216ポイント 7日間 26:30

今回はルアンナムターを離れ、ラオスの首都ビエンチャンを目指す。フランス統治時代の面影が残る首都、ビエンチャンでは、印象深いオレンジ色の夕焼けをバックにメコン川に落ちる夕陽を楽しむ。翌朝、ビエンチャンを離れ、今度はラオス南部の町、パークセーを目指す。

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#9 PART1 メコン編 9

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#9 PART1 メコン編 9

216ポイント 7日間 26:30

前回ラオス南部の町、パークセーにたどり着いたイザベネは、滞在してた宿のオーナー、ボンさんのススメで、ボラベン高原周辺の滝や、小さな村落を訪れる。自然が豊富に残るラオス南部をトゥクトゥクで巡った後は、再度、パークセーに戻り、近くを流れるメコン川に落ちる夕陽を見に行く事に。

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#10 PART1 メコン編 10

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#10 PART1 メコン編 10

216ポイント 7日間 26:30

今回は、パークセーを離れ、ラオス最南部、メコン川に浮かぶ4000の島々を訪れる。ドンデットという島で偶然出あったバックパッカー達と共に、ソンパミットの滝を見に出かけることにしたイザベルとベネ。ソンパミットの滝では、中国に源流を持つメコン川のラオス南部まで、勢い絶えることなく流れてきた、威厳ある姿を見ることができるのだ。

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#11 PART1 メコン編 11

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#11 PART1 メコン編 11

216ポイント 7日間 26:30

前回のドンデット島で出会い意気投合した日本人ハーフのなおみちゃんと一緒に船にのり、いよいよカンボジアへ向かうイザベルとベネ。ラオスとは一味違ったカンボジアの街に入るとすぐにホテルの従業員にデートに誘われた!一行が向かったのは夕陽が見えるデートスポット。果たして恋の行方は…

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#12 PART1 メコン編 12

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#12 PART1 メコン編 12

216ポイント 7日間 27:00

今回はストゥントレンを離れ、またまたボートにのりメコン川をひたすら南下する。途中不幸にも雨に見舞われるもようやくカンボジアの首都プノンペンに到着。さらにゴールのベトナムを目指し進み出すイザベルとベネ。国境の街チャオドックから最終ゴールの南シナ海までは乗り物でも3時間は掛かる。最後の力を振り絞った2人は、ある行動に出る。

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#13 PART2 メキシコ編 1

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#13 PART2 メキシコ編 1

216ポイント 7日間 26:59

9月16日の独立記念日に首都メキシコシティの独立記念祭に参加すべくメキシコへと旅立つアイアンボール・石坂と慶。しかし、スタッフに突然の別行動を言い渡され石坂はスタッフとアメリカ経由、慶は単身カナダ経由でスタート地点のカンクンへ向かうことに。無事にカンクンで合流した2人はカリブ海沿いのリゾート地「ホテルゾーン」へと足を運び…

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#14 PART2 メキシコ編 2

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#14 PART2 メキシコ編 2

216ポイント 7日間 27:00

カンクンで宿泊したユースホステルで、日本人バックパッカーと出会い、旅の心得などを聞く。翌日カンクンを後にし、2人はマヤ文明の遺跡「チチェン・イツァー」へ。さらにユカタン州都のメリダを経由して、チアパス州のサンクリストバル・デ・ラスカサスへ。その移動時間はなんと13時間。新たな地での出会いを夢見つつ車内で眠りにつく2人。次はどんな出会いが待っているのか。

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#15 PART2 メキシコ編 3

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#15 PART2 メキシコ編 3

216ポイント 7日間 27:00

サンクリストバルに到着した2人は、街の教会を訪れたあと、レストランへ。スペイン語の分からない2人だったが、何とか注文をする。出てきた料理は、期待していた以上のおいしい料理で大満足の食事となった。食後、街をぶらりと散策へ。市場でヨーヨーを見つけ、石坂のオンステージとなる。(石坂の特技はヨーヨーなのだ)子供たちと遊ぶことで「元気」をもらう2人であった。

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#16 PART2 メキシコ編 4

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#16 PART2 メキシコ編 4

216ポイント 7日間 26:49

今回、目的をもって行動することにした。1.同じ方面へ旅をする仲間を探す。2.バスの中で着るポンチョを買う。早速、旅の仲間を探そうとするが・・・。ポンチョは売り手との駆け引きを繰り返しなんとか購入する。出発も近づきバスターミナルへ向かった2人に救世主?が現れる。旅の仲間が増え、テンションのあがる2人。旅の楽しさをカラダで感じつつオアハカへ向かう。

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#17 PART2 メキシコ編 5

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#17 PART2 メキシコ編 5

216ポイント 7日間 26:49

オアハカ到着後、3人は中央アメリカ最古の遺跡といわれているモンテアルバンを目指す。歴史の重みを感じていた3人だったが、モンテアルバンの真実を知りショックを隠せない。その真実とは・・・。夜、オアハカの民族舞踊「ゲルゲッツァ」を堪能し、鋭気を養う。オアハカを出発し、サンミゲルに到着した2人は現地在住の日本語堪能なポールさんのお宅にお邪魔することに・・・。

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#18 PART2 メキシコ編 6

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#18 PART2 メキシコ編 6

216ポイント 7日間 27:00

グアダラハラに到着し、たまたま飛び込んだ建物にある壮大な壁画に2人の口もアングリ状態。感動の余韻を残しつつ、外へ出た2人はマリアッチを発見し、服を着たいとおねだりしたり、葉笛を習ったり、メキシコの思い出を築きあげる。そして、いよいよメキシコシティーへ!遂に最終目的地に辿り着いた2人。正装?し、メキシコシティーで独立記念日を迎える!

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#19 PART3 シルクロード編 1

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#19 PART3 シルクロード編 1

216ポイント 7日間 26:45

旅の出発地ウルムチに到着したイザベルとベネ。シルクロードの時代から栄えたウルムチ、 近年では高層ビルも立ち並ぶが、一旦、町の中に入ると昔と変わらない姿で暮らすウイグル族の生活を垣間見ることができる。 早速、街を歩き始めた2人は、親切なウイグル族のお母さんエイチアさんに出会い、町を案内してもらうことに。

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#20 PART3 シルクロード編 2

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#20 PART3 シルクロード編 2

216ポイント 7日間 26:44

前回、トルファンで出会ったウイグル人、アイちゃんとトルディンの案内でタクラマカンに辿り着いたイザベルとベネ。火焔山の麓にトゥエゴという村があると聞き、早速向かうことに。トゥエゴは新疆ウイグル自治区の小メッカと呼ばれるイスラム教の聖地で、2004年までは外国人は立ち入り禁止だったいわば秘境。今回はこの秘境でどんな体験が2人をまっているのか。

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#21 PART3 シルクロード編 3

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#21 PART3 シルクロード編 3

216ポイント 7日間 26:45

今回はトルファンを出発し、ひたすら西へ西へと向かう旅。まずは374キロ離れたコルラへ、ここは古くからシルクロードの要衝だった所。翌日はタクラマカン砂漠を横断する砂漠公路を、寝台列車ならぬ寝台バスでひた走り、600キロ先の小さな町ニヤでしばし休憩。更に西へ294キロのホータンへ。途中、相乗りした乗客たちと楽しいコミュニケーションをとりつつ旅が進みます。

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#22 PART3 シルクロード編 4

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#22 PART3 シルクロード編 4

216ポイント 7日間 26:45

タクラマカン砂漠と崑崙山脈に挟まれた場所にあり、人口の95%がウイグル族であるオアシス都市ホータンに到着したイザベルとベネ。街を探索に出た2人が目にしたのは玉と書かれた看板を掲げるお店の数々だった。 玉とは中国の歴代王朝が珍重した石のことで、ホータンは当時からから最高級の玉の産地として有名なのだ。そこで2人は、玉が採れる場所を探しにゆくことに。

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#23 PART3 シルクロード編 5

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#23 PART3 シルクロード編 5

216ポイント 7日間 26:42

今回は、マルコポーロの東方見聞録にも出てくるヤルカンドという街を訪れる。到着して早々地元の音楽家たちと出会ったイザベルとベネだが、言葉の壁でなかなかコミュニケーションが上手くいかない。しかし彼らが奏でる音楽にあわせて体で表現しようと、リズムに合わせて踊りだすと辺りに人集りができる。踊りを通じお互いの心を通わせながらピースフルな時間を過ごした2人であった。

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#24 PART3 シルクロード編 6

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#24 PART3 シルクロード編 6

216ポイント 7日間 27:00

今回はヤルカンドからシルクロードの憧れの都市、カシュガルに到着。 街を探索するうち、一角から聞こえてきた音楽にひきつけられ路地裏に入ったイザベルとベネ。結婚式と思われるパーティーに遭遇し、飛び入り参加させてもらう。言葉は通じないが、地元の人達のウェルカムムードに躊躇することなく、 音楽あり、踊りありの楽しい時間を過ごす。

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#25 PART3 シルクロード編 7

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#25 PART3 シルクロード編 7

216ポイント 7日間 27:00

今回もカシュガル、特にウイグル族の人達が多く住むエリアに拠点を置き、ウイグル三昧な体験をする。 モロッコのフェズか、中世ヨーロッパの田舎町を彷彿させるような町並みは、中国を旅していることを忘れさせる。 翌日は、いよいよ旅の最終地点であるタシュクルガンを目指す。ジープの巻き上げるホコリにまみれつつ、ガムシャラな旅は続く・・・。

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#26 PART3 シルクロード編 8

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#26 PART3 シルクロード編 8

216ポイント 7日間 27:00

シルクロードの旅も最終回。 中国最西端に位置する山々に囲まれた町、タシュクルガンに到着したイザベルとベネは、今まであったことのない民族や風景と出会う。 その後、さらに西方のクンジュラブ峠を旅の最終ゴールポイントに決めた2人だったが、7000メートル級の山々には雪がまだ残っているようだ・・・ 果たして無事、たどり着き、旅を終わらせる事ができるのか?

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#27 PART4 チベット編 1

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#27 PART4 チベット編 1

216ポイント 7日間 27:00

チベットの玄関口「ゴンカル空港」に到着し壮大な風景に驚きを隠せない2人。自由旅行禁止のチベットの旅にはガイドとしてロブサンが同行。そこから車でラサ市内に出発。途中、立ち寄った村で髪型をチベット風にしてもらった2人。チベット独特のバター茶の味は?チベットの主食ツァンパも頂く。そしてチベット自治区の首府ラサへ到着。「ポタラ宮」で巡礼者の独特の祈りを見る。

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#28 PART4 チベット編 2

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#28 PART4 チベット編 2

216ポイント 7日間 27:00

今回はラサを少し離れた東京ドーム4個半の広大な敷地を持つデプン寺を訪ねる。最盛期には毎日1万人を越える僧侶が修行に明け暮れていた寺だ。寺院内の尼寺でイザベネが見た或る尼僧の隠された信仰と悲哀。また、お釈迦様の描かれたタンカが太陽の登場と共に御開帳されるショトン祭りには夥しい数の人、人、人が!

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#29 PART4 チベット編 3

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#29 PART4 チベット編 3

216ポイント 7日間 27:00

偶然ラサの木陰で僧侶タシさんと出逢ったイザベネ。タシさんの自宅に招かれるとそこには法王ダライ・ラマ14世の写真。翌日また会うと約束をして、それまでに西チベットの民族の踊りの輪に参加したりプールで泳いだり自由奔放なイザベネ。しかし別れは来る。ラサを離れるイザベネとの別れにタシさんは出逢いと別れの意味を持つ白い絹(カダ)を肩に掛けてくれる。涙の止まらないイザベネ。

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#30 PART4 チベット編 4

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#30 PART4 チベット編 4

216ポイント 7日間 27:00

ラサを離れギャンツェへ。車を止めて外で休憩していると、女の子を沢山載せた1台のトラクターが通り乗せてもらいハイテンションに歌い踊る。ギャンツェでは 180°の半円の虹がお出迎え。ギャンツェは仏教学問の中心地。始めの夕食はチベット料理「モモ」。チベット最大の仏塔がある寺院「パンコル・チョエデ」でその仏塔に登るイザベネ。最上階の風景の広がりから感じる世界平和とは?

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#31 PART4 チベット編 5

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#31 PART4 チベット編 5

216ポイント 7日間 27:00

シガツェでネパールとの国境を越える申請を済ませ、次の目的地への途上、車道の上に架かる5色旗タルチョーをイザベネも架けさせて貰いマントラも一緒に唱える。沢山のタルチョーが架けられたゲートのあるオールドティンリーの入り口。天気が良ければチョモランマも一望出来るのだ。翌日、馬車で向かった先は怪しすぎる温泉?

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#32 PART4 チベット編 6

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#32 PART4 チベット編 6

216ポイント 7日間 27:00

チョモランマ・ベースキャンプからチョモランマの山頂を見、ネパールとの国境の町ダムへ向かうイザベネ。道は悪くなる一方で命懸けのドライブだ。ダムに到着し、ガイドのロブサン、運転手のぺマとの別れ。チベット最後の夜だ。翌日、中国元をネパール・ルピーに換金、ビザの取得。新たな運転手リリーいよいよ、国境を…越える!

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#33 PART4 チベット編 7

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#33 PART4 チベット編 7

216ポイント 7日間 27:00

チベットを後に土地柄ヒンドゥー教と仏教の混在するネパールの首都カトマンドゥへ。人力車で森や猿に囲まれたスワヤンブナート寺院へ。道端で会った、妻はネパール人、夫はチベット人という夫婦の妻スニタに訊く、素朴だからこそ響く結婚観、宗教観。夜の遊園地でべネが現地の男性とデート…と思いきや家族全員に紹介される状況に、イザベルは占い師にこれからの旅を占って貰う。

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#34 PART4 チベット編 8

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#34 PART4 チベット編 8

216ポイント 7日間 27:00

8回に渡ってお送りしたチベット編の最終回。チベットからネパール、そしてインド。インドとの国境の街ネパールのビルゴンズから馬車で国境直前まで、手続きを済ませインドへ。果たしてイザベルが訪ねたカトマンドゥの占い師の占いは的中し、突如、最終目的としたダライ・ラマ法王との謁見は叶うのか?インドでのガイドのジャムヤンさんは法王と遠くない人物のようだがどうなる?イザベネ!

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キャスト

製作年 2004年 製作国   日本

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