チベットを後に土地柄ヒンドゥー教と仏教の混在するネパールの首都カトマンドゥへ。人力車で森や猿に囲まれたスワヤンブナート寺院へ。道端で会った、妻はネパール人、夫はチベット人という夫婦の妻スニタに訊く、素朴だからこそ響く結婚観、宗教観。夜の遊園地でべネが現地の男性とデート…と思いきや家族全員に紹介される状況に、イザベルは占い師にこれからの旅を占って貰う。

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