#12

 
エハラマサヒロの『パチバラ』。
まさかの両者大当り0回という前半戦を終えた二人。
「このまま行ってしまうのか・・・」誰かの心の声が聞こえた時、至福の時間が二人に突如訪れた。

自分が気になる台が見つかるまで台を移動するエハラ。
自分の信じた台を粘り強く打ち続ける優希。
対照的な二人の立ち回りが思わぬ逆転劇を生み出した!

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