21年後、青児が助けた子供は、出生の秘密も知らぬまま柳涵香として育ち、宮廷への入宮をかけた刺繍の一次審査に合格する。涵香は格泰(烈親王の息子)と皇太子の身分も知らぬまま、2人の争いの仲裁に入り、皇太子の破れた服は修復して返すと話すが…。

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001