自分の不注意で足を滑らせ流産した皇太子妃は、雪雁と共謀して、その罪を涵香と春竹に着せようとする。春竹とぶつかって転倒した皇太子妃は、流産の原因をつくったとして涵香と春竹の死罪を求めるが、皇太子は失った自分の皇子の代わりを涵香が生むことを提案し、皇太子妃は強く反対する。

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