涵香が以丹の娘だと知った雪雁は、本当の身分が明かされる前に自分が成り代わろうと企む。涵香の部屋から玉印を盗んだ雪雁は、皇太后の前でわざと玉印を落とし、まんまと以丹の娘を装い皇族の位を授かる。涵香は玉印を雪雁が盗んだと確信し、正体を暴くことを誓う。

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