皇太后に婚姻を勧められた雪雁は、もしできるのなら格泰としたいと伝え、皇帝は雪雁と格泰を結婚させる詔書を出す。烈親王(塔児)は詔書で初めて雪雁がかつて婚約していた以丹の娘であると知り、格泰は相手が雪雁だと知ると、涵香が好きなので雪雁をめとりたくないと父に正直に話す。

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