涵香と格泰は、静妃は以丹を殺した犯人ではないと結論付ける。一方、涵香は、当時、皇貴妃も以丹の居場所を知っていたことから怪しいと考え本人に尋ねるが、激怒した皇貴妃に平手打ちされる。皇太子は母親代わりである皇貴妃を信じ、これ以上詮索はするなと涵香に注意する。

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001