烈親王は格泰に、母親は自分の妹の瑪果児だと明かす。長年隠していたのは全て格泰のためであり、瑪果児は出家して師太となり、ずっと格泰のことを気にかけていたと伝える。一方、皇太后から格泰の誕生日の贈り物を持って行くよう頼まれた涵香は、格泰が一つ年上で、自分と双子ではないことを知る。

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