涵香は格泰に以前の自分の態度に否があったことを認め、自分の素直な感情を伝える。一方、師太と一緒に涵香と格泰が以丹の墓を訪ねると、烈親王が墓前で酒を飲んでいる姿を見る。街に戻った涵香は、師太と格泰に烈親王が犯人ではないかと疑っていたことを謝るが…。

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