春竹は涵香を裏切り、皇太子妃に涵香が不利になる情報を流していた。春竹は皇太子に、涵香との友情は偽りで、自分が故郷に錦を飾るには皇太子妃を頼るのが一番だと答える。皇太子はこのことを涵香に伝えようとしたが、托合斉から、皇太子妃と春竹を上手く利用するように提案される。

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