涵香を裏切り、二度と会わないと告げられた春竹だったが、面会を求めて涵香の部屋の前に跪き、頑として動かずそのうち倒れてしまう。目覚めた春竹が土下座して謝ると、涵香は春竹を許し、今回のことを誰にも言わないと誓う。一方、格泰は鄭親王府で猛火油を横流ししている帳簿を見つけ、皇帝に審議をお願いする。

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