鄭親王の部下である陳総管は、主君の名誉を守るため以丹を殺したと自白するが、皇帝は自白が偽りだと見抜き、格泰と涵香に鄭親王は犯人ではないと告げる。涵香が部屋に戻ると、春竹が現れ、涵香が席をはずした隙に玉印を隠して置いていく。翌日、皇太子妃は皇太后を訪ね、涵香が玉印を使って陰謀を企てていたと報告し…。

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