皇太子妃の策略によって、涵香は三日後に処刑されることになる。司庫が涵香は以丹の娘だと告白したことによって、審議が再開され、涵香の両親が皇帝に呼び出されるが、ここでも皇太子妃は都で有名な産婆を証人として出廷させ、結局、涵香を絞首刑に処すという判決は翻ることはなかった。春竹は救い出そうと刑場に走るが…。

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