団長は劇団の責任者という立場から、プロの役者ではないムーにヤナンの相手役を務めさせることに不安を抱くが、ジャハオはムーしかいないと言って譲らず…。一方、チャンにプロポーズをするも冷たくあしらわれたケビンだったが、ジャハオからまだチャンスがあると励まされ…。

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