ヤナンの根回しによって、劇団にルルが戻り、ムーの相手役はルルが務めることになる。一方、ヤナンは、ドゥアンがダーションの借金を肩代わりするために旅館を手放すことを知ると、ミュージカルを諦め、ジャハオと離れてドゥアンの余生を支えようと考える。そんな中、ヤナンは自分のケガが二度と踊れないほど深刻なものであることを知る。

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001