サルの豊臣秀吉(とよとみひでよし)は、鷹狩りの帰りにあるお寺に寄って休むことに。そこにいた猫の石田三成(いしだみつなり)が、猫舌なのでぬるいお茶を秀吉に出すと秀吉は大喜び。三成は秀吉の家臣となった。そして猫なのにサル語が分かる三成は、秀吉と他の家臣の猫たちの通訳をするようになるのだが、まじめで言っていることを正直に伝えすぎてしまう三成は、猫たちから恨まれてしまう。みんなと仲良くやれるのか、三成!?

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