サルの秀吉(ひでよし)は、あこがれの侍になるために信長の元に行く。秀吉は信長を喜ばせようと色々と働くのだが、サル語が猫の信長には伝わらないので苦労の連続であった。それでもがんばり続けた秀吉はメキメキと出世していった。しかし!秀吉をかわいがってくれていた信長が家臣の光秀に討たれてしまう。泣きくずれる信長軍たちだったが、猫語がわからない秀吉はみんながなんで泣いているのか理解できない。どうする秀吉!?

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