サリーに自分の書いた小説を褒めてもらい喜ぶジュディ。しかし、その作品をハーマン先生は盗作だと言う。ジュディは落ち込んで、すっかり自信をなくす。サリーやジュリアが目標に向かう姿を見て、ジュディは自分の孤児院の経験を生かし小説を書き始める。

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