ヴェルナーはキツツキの穴を見ようと木に登り、ズボンのおしりを破く。トラップ男爵はそんなヴェルナーに理解を示すが、マチルダ夫人は貴族の子供として恥ずかしいと叱りつけヴェルナーは家を飛び出してしまう。

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