子鹿の事をみんなにばらされ自分だけの秘密でなくなったヴェルナーは腹を立てて小屋に閉じこもる。ヴェルナーは鹿のケガが治ってからも自分で飼おうとするが、トラップ男爵は野生の動物をペットとして飼うことがどういう事かをヴェルナーに語りかけるのだった。

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